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2013年6月11日 (火)

黒猫大和メール便の所長が、明日来宅。

営業所から原付バイクに乗せられ、我家に届く筈だったメール便が、荷物カゴのネットを張って運転する様に、指導されて居たのにも関わらず、メイト(バイトの事だそうです)が、開け閉めが面倒臭いのかは分からないが、それを怠って原付バイクを運転。

賢明な、皆樣方ならどうなるか、もうお分かりだと思うが、そうです。運転中に走行風によって、封筒は飛ばされてしまい、川に流されてしまったのです。

然も2日間、被害者には何の連絡もして来ないと言う、おぞましさ。当方から連絡をすると、開き直った様に一言「保証はしません」だった。そりゃあ、違うだろう。確かに「約款」には、弁済しない旨の記載が有るが、その「約款」すら守られていない事が有る。

それは、紛失が分かった時点で、早急に荷物を発送した人に、紛失の事実を伝えなければ成らないと「約款」には記されているが、コンビニから発送した場合、送り主の記録は何一つ計上され無いので、システム的に「約款」は、自ら守れないので有る。

それと明らかに、バイトによる怠慢的な事故で有る。だから被害者が、バイト君の責任を取るのは、可笑しな理屈で有る。バイト君の怠慢によるミスは、その管理人で有る、黒猫大和が取って然るべき事案で有る。

そこで「約款」に書かれてない事を質問してみた。バイト君がメール便を、多量に棄ててしまった時は、どうなるの「責任は取らないの」その場合は、仰せの責任を取るそうだ。そしてもう一つ。配達中にバイト君がくわえ煙草をしていて、カゴのメール便を燃やしてしまったらどうなるの。

その答えも、仰せの責任を取るそうだ。だったら、荷物カゴのネットを外して運転中に飛ばされ、紛失させたら、どうなるのかな?

明日の午前11時に、そのバイト君の管理者の営業所所長が、我が家にやって来る。

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